2006年02月11日

愛しのRain様〜♪

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キスマークウリジフニ、韓国に帰ってから音沙汰ないんですけどぉ〜モバQ


もしや〜これって焦らし作戦ですかぁ〜〜??ムードパンチむかっ(怒り)

お疲れなのはわかってるけど・・・

 たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)あせあせ(飛び散る汗)ダッシュ(走り出すさま)


こんな姿バッド(下向き矢印)でしか会えないの〜???もうやだ〜(悲しい顔)

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ワダスのカードもVISAグッド(上向き矢印)

なのにジフニ無し〜空し杉ぃ・・・・ふらふら
もうやだ〜(悲しい顔)あ〜ん韓国VISA限定!)


ウリジフニではないけど〜

かわいい師匠のインタビュー、注目でっす!

NYのM.S.Gで開かれたRAINの公演が終わってから 1週間.
公演の前の興奮と公演後の酷評. それにもかかわらず
RAINの可能性に対する期待だけは相変らずだ.
‘RAIN’の今日を作った歌手と同時にプロデューサーであるパク・ジンヨン(34).
一年売上高 350億ウォンである ‘RAIN’ シンドロームの
‘背後’ パク・ジンヨンと10日会った.

―RAINの初アメリカ公演に対する反応が行き違う.

“今度公演は米国側事業パートナーのためのショーケース性格が大きかったし,
正式進出ではない. 度が外れた意味付与は私たちも負担だ.
10月アメリカで出す初アルバムがカギだ. 50万枚売り値目標だ.
広告, 映画, アメリカ人気歌手との共同作業などで認知度を高めたら
充分に果たすことができる.”

―‘独創性がない’と言うニューヨークタイムズの批判に対してどう思うか?

“RAINのパフォーマンスと私が作曲した音楽に対する心配は全然ない.
批判的意見には ‘君たちがアメリカである位できるのか?’という
筆者の無意識も作用したことで見る.
そして率直に韓国とアジアで愛される音楽がアメリカ最新音楽より
時期的にちょっと劣ることも事実だ.
音楽に対する先入観のためパフォーマンスも評価切下げされたはずだ.
レビューがいずれにせよ実際アルバム業社の反応は熱い.”

―具体的にどんなに熱いか?

“大変に呼び起こしたアイルランドデプゼムなどアメリカ有名アルバム社社長と
ミュージシャンたち反応が良い.
RAINを中心にアジアミュージシャン音楽紹介を主とするアルバム社を作ろう
というパートナー提議を三四箇所で受けているし
広告, 踊りを素材にある映画出演論議もつながっている.”

―RAINはアジアでもおびただしい人気をあつめている.
敢えてアメリカにとらわれすぎる理由は何か?

“逆説的だがアジア市場をずっと取るためのことだ.
確かに, 来年頃なれば誰だかは分からなくても ‘中国のRAIN’が出るでしょう.
彼の実力がRAINの半分しかならないと言っても
中華圏では彼にもっと大きい声援を送る可能性が高い.
我が国でもひととき ‘ニュー木津全もっとブロック’ のため大騷ぎだったが
HOTが出た後には ‘エンシングク’, ‘バックストリートボイス’ のような
英米圏ボーイバンドに対する関心がほとんど消えたのないか?
それで今安住してはいけない.
アメリカという最高の舞台で成功すると ‘アジア公認 1位’で席を固めることができる.
巨大な人口を持ったアジア市場をすべて食べるためにアメリカ進出が必須だ.”

パク・ジンヨンは ‘RAIN’を作ったプロデューサーであるのみならず
アメリカでウィルスミスなど太めな歌手たちのアルバムプロデューサーとしても
自分ばかりの席を作った.
彼がアメリカに渡ったのは 2年前. LAの住宅街に部屋一間を数え出して
デモ(試演)CDを持って毎日 20余個アルバム社を歩き回った.
“どうしてもだめだようだ”と挫折した瞬間, アルバム社 ‘オボブルク’が
ウィルスミスのアルバムに曲を積みたいと彼を呼んだ.
アメリカに行ってから 11ヶ月ぶりの仕事だった.

―あなたの才能を調べたことか?

“ハハ, 私がとても苦しめてそんなことではないか? 私は本当に韓国式で追いやった.
どうせ高い人は会うことができないから案内デスクに CDを任せて,
職員たちに簡単なおやつを私邸期もして冗談一言でももっと付けようと思って.
そのように熱月超えるようにするから職員たちの間に私のうわさが立った.
そのためか幹部たちが私の音楽を聞いて見たようだ.”

―ひととき god, パク・チユンなどあなたが韓国で作った音楽は
主類黒人音楽の ‘パンバックが’という批判も受けた.

“黒人音楽は元々独創的なのではない. 基本的にシンプルだからだ.
そんな話が出た時ただ ‘あ, 人々が私にかける期待が大きいね’と思った.
それでアメリカ行を決心したのだ. ‘すごいのを一度やって見なさいという話だね.
それではアメリカに行って 1位夏至’と思って飛行機に乗った.”

―芸能人パク・ジンヨンは障りない言行のためか ‘アンチファン’も多かったが.

“全国民に愛される人はなりたくない. ‘私 XX, 本当に縁起でもなくて’ 半分(半),
‘パク・ジンヨン大丈夫なの’ 半分位なら十分だ.
私は永遠にタンタラになりたくて, 私の色が消えるのが嫌いだ.
今もインターネットに ‘パク・ジンヨン, 国恥をかかせずに帰って来なさい’と言うなど
アンチファンの文が多い. できるならノート・パソコンフォルダに移しておいて
一つずつ読む. 私の人生に力になる. 変態的のようだ. ハハ.”

―アメリカへ行く前には社会的イシューに対して声を出す時も多かった.

“このごろは全然新聞を見なくて勉強をしなくてそんなに出来ない.
私は資本主義は好きだが, 資本主義の世襲は嫌いだ.
家父長制と戸籍制も同じだ. 性問題と係わって開放的だった私は進歩,
保守問わず対立するしかなかった.
社会的に肉体は精神より下流と思う雰囲気が問題だ.
私は肉体が精神位大事だと思う.”

―‘RAINの舞台に私が立ったらどうだったろうか?’ する考えをした事はないか?

“どうしてないか? RAINが本当に羨ましい時も多い.
悩み苦しんだのが, 私が歌手する時今の私のような人が一人もいなかったというのだ.
RAINがアメリカで位置づけばナドハングックで必ずアルバムをまた出すでしょう.”

―この間RAINが JYPエンターテイメントを去るという利敵説が回った.

“RAINと私は一緒にいれば ‘1+1=2’ではなくその以上にあるなかだ.
話にならない話だ. 雨はひととき私の弟子だったし, 私の歌手になったし,
今は私のパートナーになった. 会社一刀一緒に相談するなかだ.
スターを作るのは才能だが, スーパースターを作るのは根性だ. RAINの根性は最高だ.”

(チェ・スンヒョン記者 [ vaidale.chosun.com])
posted by あんじ☆〜 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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